生成AI時代のクリエイターのために
ORIGINOTEは、あなたの作品に創作の記録を残すサービスです。納品先やファンに「私のオリジナル作品」であることを伝えられます。
C2PA国際規格準拠 ・ クレジットカード不要で開始

アップロードされた作品はAI学習に一切使用しません。署名処理後、サーバーから完全削除されます。
C2PA規格の「c2pa.training-mining」アサーションを使用して、「この作品をAI学習に使用しないでください」という意思表示を作品自体に埋め込むことができます。
国際標準規格で意思表示
Adobe、Microsoft等が策定したC2PA規格に準拠した形式で記録
画像から読み取り可能
メタデータとして埋め込まれるため、画像自体から意思確認が可能
権利主張の根拠に
無断学習された場合の削除要請・法的対応の証拠として活用
{
"c2pa.training-mining": {
"c2pa.ai_generative_training": {
"use": "notAllowed"
},
"c2pa.ai_inference": {
"use": "notAllowed"
},
"c2pa.ai_training": {
"use": "notAllowed"
},
"c2pa.data_mining": {
"use": "notAllowed"
}
}
}C2PA規格に基づく学習禁止アサーション
ORIGINOTEなら、これらの悩みを解決できます

無断転載された
自分の作品がSNSで転載され、どれがオリジナルかわからなくなった

署名日時が証拠に
「いつ・誰が署名したか」が記録されるので、先に署名した方がオリジナルだと示せます

証拠を求められた
納品先やクライアントから「本当にあなたが作った?」と聞かれて困った

検証ページを共有
検証ページのURLを送るだけ。誰でもブラウザで署名情報を確認できます

誰の作品かわからない時代
AI時代、すべての作品に「本当にあなたが作った?」という疑問がつきまとう

創作者として記録
あなたのアカウントで署名した記録が残るので、「私が作りました」と言えます
初めての方でも迷わない、シンプルな操作で作品に署名できます
メールアドレスとパスワードだけで登録完了。Googleアカウントでのログインも可能です。クレジットカードは不要です。

ダッシュボードから「新規署名」をクリック。作品をドラッグ&ドロップ、またはファイル選択でアップロードします。

タイトルや説明を入力します。AI学習禁止オプションをONにすれば、作品に「学習に使わないでください」という意思表示を埋め込めます。

「署名する」ボタンをクリックするだけ。C2PA規格の電子署名が自動的に付与され、署名済み画像がダウンロードされます。

署名が完了すると専用の検証ページが生成されます。URLやQRコードをコピーして、クライアントやSNSで共有しましょう。

C2PA(Coalition for Content Provenance and Authenticity)は、Adobe、Microsoft、Intel、BBCなどが策定したコンテンツの出所を証明する国際規格です。画像に電子署名を埋め込み、改ざんを検知できます。
いいえ、絶対に使用しません。ORIGINOTEはクリエイターの権利を守るためのサービスです。アップロードされた画像はAIや機械学習の学習データとして一切使用されません。署名処理後、画像はサーバーから完全に削除されます。